あとは、普通に甘んじるぐらいなら病的なほうがモテる。実は、病的なヤツのほうがけっこうモテるんですよ。それはなぜなのかっていうことも、お話したいと思います。非常に納得がいく内容ですね。
だから、新宿歌舞伎町や六本木キャバクラに行くような強めの男性じゃなく、渋谷キャバクラでナンパしてるような男でもなく、上野や秋葉原や池袋のオタク街が好きそうなオタクな人とか内向的な人は、ちょっと病的になるぐらいがちょうどいいですね。普通の人になっちゃうとモテないですから。そもそも普通じゃないのに、普通の人を装うと苦労するし、つらいうえに、しかもフラれるっていう、悲劇的なことが起きるので、それはやめましょうというお話です。
「内向的な才能を開放するオタクパワーの東京キャバクラ心理学」を、ちょっと前の放送でやりましたけども、あれと併せていただくと、非常に効果的になるんじゃないかなという内容です。
ダメ男にハマるキャバ嬢の東京キャバクラ心理とは?
続いては、新宿歌舞伎町や六本木や池袋などホストの多い地域のキャバ嬢は必見、ダメな人を好きになる共依存型東京キャバクラ恋愛の罠。これ、東京キャバクラ嬢に多いですね。ダメな人、ダメ男にハマっちゃう人たちは、いったいどういう東京キャバクラ心理状態にあるのかというお話とか。
あとは、新宿歌舞伎町や六本木キャバクラで働くキャバ嬢が「私と仕事どちらが大事なの?」みたいに言う、これは回避依存型東京キャバクラ恋愛っていうんですけど、そういう人にハマるとやばいよ、というお話をします。あとは、男女別、相手に求める性格的な特徴。どんな性格の人を求めてるのかという話もしていこうと思います。