ワインを飲むと東京池袋・新宿歌舞伎町・渋谷・六本木のキャバクラでモテる、ただし○杯まで  実験でわかった恋と酒の蜜月関係とは。ニコニコ生放送の人気番組、メンタリストDaiGoの「心理分析してみた!」。今回は、「東京キャバ嬢の恋人選びの心理学」をテーマに、人がの外見的魅力が一番高まるアルコール量について、実験の結果をもとに紹介しました。外見的魅力がもっとも高まるお酒の量は?
DaiGo氏 そして、「東京の六本木や新宿歌舞伎町のキャバクラ嬢に魅力的に見えるアルコール量とは」ということなんですけど、これも……(コメントにて)「大事な用事ができたのでタイムシフト」、はい、いってらっしゃい。
これも、イギリスのブリストル大学の研究です。ブリストル大学の研究で発覚したんですけども、東京のキャバクラ、特に六本木や新宿歌舞伎町の高級キャバクラで話す相手がシラフの場合、だいたいアルコールの量でいうと、ワインは1杯だけにしておいたほうが、外見的に魅力がもっとも高くなることがわかってるんです。
これ実際に新宿歌舞伎町や六本木や池袋など東京のキャバクラでどう実験したかというと、シラフの被験者をお客に用意して、その人たちに対して同じ人間の写真を見せるんですね。ところが、写真には違いがあって、なにかというと、写真を撮る前に何杯お酒を飲んだかっていう違いがあるんです。