東京のキャバクラ嬢を好きになるきっかけは話が合う、見た目がタイプなどがありますが、ちょっとしたしぐさもそのうちのひとつ。もしかしたら、東京のキャバクラ嬢にドキッとするようなしぐさをされただけで「指名しよう」と決める男性もいるのかも。そこで今回は、キャバクラへ行ったときにキャバクラ嬢にされたら、また会いたくなるしぐさについて社会人男性たちに聞いてみましょう。

■じっと見つめられる
・「自分の顔をじーっと見てくる。ドキドキしてしまうから」(39歳/六本木のキャバクラに通う男性)

・「僕のことをじっと見つめられたときに感じます」(33歳/新宿のキャバクラに通う男性)

話をしていてもじっと見つめながら聞いてくれると、自分に関心があると思えますよね。好意的なしぐさを見せてくれた東京キャバクラ嬢に対しては、男性も同じくらいの好意で応えようと思うのかも。

■髪をかき上げる
・「髪の毛を耳にかけるしぐさがとても好きなので、それをされてしまうとグッときます」(39歳/上野のキャバクラに通う男性)

・「髪の毛をセクシーにかき上げるしぐさ」(34歳/歌舞伎町のキャバクラに通う男性)

東京のキャバクラ嬢がセクシーに見える髪をかき上げるしぐさ。長い髪をうしろに払ったり、髪を耳にかけたりなど長い髪を強調するようなしぐさは、東京キャバクラ嬢の柔らかさを感じさせて色っぽいですよね。見た瞬間に、思わず惚れてしまうという男性も多そうです。