2016年も早くももう間もなく終わり。来年になると東京の色々な店舗に新人キャバクラ嬢が入ってきますよね。この新人たち、かわいいけど、ちょっと鼻につく子はいままでいなかったですか? そんな新人キャバクラ嬢がいると時にはイラッとしてしまうことも。今回は東京で働く先輩キャバクラ嬢がイラッとした鼻につく新人キャバクラ嬢ついて聞いてみました。
■どっか鼻につく新人キャバクラ嬢の特徴を教えてください。
●ファッションについてアドバイスしてくる
・先輩に対して「これはないですよ~」とえらそうにアドバイスしてくるのにむかついたから(女性/27歳/新宿キャバクラ嬢)
・先輩である自分にえらそうにいってくるので、嫌な子だなと思ってしまったことがあるか(女性/23歳/六本木キャバクラ嬢)
・先輩である自分に「○○さんはパステルカラーは似合わないと思いますよ」と(女性/32歳/渋谷キャバクラ嬢)
・うるさい(女性/33歳/歌舞伎町キャバクラ嬢)
TPOに合わないという指摘ならまだしも、ファッションセンスを問われる筋合いはないですよね。わざわざ、口に出して伝えて頂かなくても結構ですと言いたくなります。
●タメ口・言葉遣いがなってない
・ふとした時にタメ口になって、えっと思う(女性/29歳/新橋キャバクラ嬢)
・慕ってくれるのだが、たまにタメ口を使われるがイラっと来る(女性/34歳/池袋キャバクラ嬢)
・会話で上司と話していても敬語がおかしいから上から発言しているように聞こえてしまう(女性/30歳/新橋キャバクラ嬢)
・上司である自分に対して「マジっすか」とか「やばいっすね」という言葉使いをする。(女性/30歳以上/六本木キャバクラ嬢)
もし、勢いでタメ口が出てしまったのなら、軽く一言ほしいですよね。また、「○○っすよね」などの砕け口調は、語尾が乱暴に聞こえるのでやめてほしいとの意見が多かったです。