頭のいい男性は、仕事ができる可能性も大。東京キャバクラ嬢としては、注目する存在ですよね。しかし、一方でそのプライドを傷つけてしまうと、少々面倒くさいこともアリ……!? よりよい関係を築いていくために、頭のいい男性の前で絶対に言ってはいけないことを、東京キャバクラ嬢たちに聞いてみましょう!

(1)汚い言葉遣い
・「悪い言葉遣い。頭が悪いと思われるから」(22歳/新宿キャバクラ嬢)

・「ら抜き言葉や省略言葉など。バカっぽい発言」(28歳/上野キャバクラ嬢)

頭のいい男性は、正しい言葉遣いについても深い知識を持っているはず!? 会話をしている最中に、いちいち正されるのも厄介なもの。相手にドン引きされないためにも、きちんと話す必要がありそうです。

(2)知ったかぶり発言
・「ことわざや慣用句。本当の意味を知らずに使うと危険」(28歳/歌舞伎町キャバクラ嬢)

・「何かしら知ったかぶって話す。いちいち全部指摘されるので面倒くさいです」(24歳/渋谷キャバクラ嬢)

知っているつもりになって使っている言葉や話の内容。実は意外と多いものです。何気なく、そんなネタを彼らに振ってしまうと、深く深くツッコまれる可能性大。この場合は、相手の話に耳を傾ける方が賢明なのかもしれませんね。

(3)私のほうが優秀です!
・「その方が話していることに関して、より優れたよりよい情報を話してはいけないんだと学びました」(31歳/六本木キャバクラ嬢)

・「学歴がいいアピール。その人のプライドを傷つけるから」(23歳/新橋キャバクラ嬢)

いくら頭のいい男性でも、「すべてにおいて完璧!」ということはありません。東京キャバクラ嬢の方が優れている点があるのも当然なのですが……それを気持ちよく受け入れてもらうのは難しいと言えそうです。