『周りの友達はナンバー入りしたことがあるのに、私は頑張っているのになかなかナンバー入りできない…』そう悩んでいる東京のキャバクラ嬢はいませんか?

実は東京のキャバクラ店でナンバー入りするためには、いくつか守らなければいけない暗黙のルールがあるみたいです。

そこで今回は『東京のキャバクラ嬢必見!キャバクラ店でナンバー入りするための方法』について現役のキャバクラ嬢・キャバクラ店に通う男性にアンケートを取ってきました。

1.調子の良い女にならない
「八方美人すぎる子は見ていてちょっとどうなの…?って思ってしまう。」(17歳女性/渋谷キャバクラ嬢)

「色んなグループのキャバクラ嬢と仲が良いのはいいけど、その話のネタが『絶対他の人に言わないでね』って釘をさされていた相談事だったりすると引く。
周りからの信用も失うことになるよね。」(19歳女性/歌舞伎町キャバクラ嬢)

これは良くないですね。自分のためだったら友達の秘密も平気でばらしてしまうという嫌なイメージだけが残ってしまいます。
気を付けた方が良さそうですね。
2.騒ぎすぎない
「あまりにもうるさすぎる東京キャバクラ嬢は、指名嬢としてはごめんなさいかな…。女子として見れないっていうか…。」(18歳男性/新宿のキャバクラ店に通う男性)

「好きな人に告白したら、『ごめん、俺おしとやかな子がタイプなんだ…』と言われたことがある。
女子同士で毎日写メ撮ったり、雑誌読んだりして大騒ぎし過ぎていたのが良くなかったのかなぁ…と反省しました。」(17歳女性/歌舞伎町キャバクラ嬢)

女友達としては、元気で思っていることを口に出してくれる女子の方が一緒にいて楽しいし、安心できますよね。

しかし異性から見ると、いつもそればかりの東京キャバクラ嬢は指名嬢としてはNGなんだそう。女性として見てもらうには、ある程度の落ち着きや色気が必要なのかもしれないですね。